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quentin de briey & niki waltl for asvoff (by quentin de briey)
上司とハゲ

歌うことが楽しくてカラオケで自分の声を録音してみたりすることにハマっている。家で録音しても良いけれど、どうしても腹式呼吸をすると近所迷惑になるのではないかと思うので、思う存分歌えるカラオケボックスへ通っている。帰りの一緒に行った友人とステーキガストで「声質は女性のほうが得であり、男性で気持ち悪い声は沢山あるけど、女性はその割合が少ない」といったことを話したりした。

地元の友人と僕の勤務先には共通点があって、それは「埋立地」であるということ。浦安みたいに液状化の被害は全く無いので問題なく勤務しているのだけど、いっしょにもんじゃ焼きを食べた。
人生においてもんじゃ焼きを食べる経験は3回目。とてもお腹が空いていたのでより美味しく感じる。もんじゃはひとくちサイズの「焼いた混ぜ物」を口に運ぶ作業なので今まのもそうだったのだけど、食べ足りない感じがしたので近くにアップルパンが売っていたのでまるで中学生のように買い食いして帰宅。

大学時代の友達とその地元の方と花見。というのは建前で、実は飲んでしゃべって楽しみたいという催しに参加してきた。サクラはまだ一分咲き程度。
親しい人は大学の友人だけなのだけど、学生時代を経て年を重ねると知らない人たちとも楽しくその場を共有することができる機会が多い。
これもきっと、様々な経験をして一期一会を大切にするということを身につけてきたからなのだろう。
ジム・キャリー主演のコメディ映画「イエスマン」が好きなんだけど、誘いに対して快諾することで人生が楽しくなることは本当にあるんじゃないかと思った一日なのでした。

会社で働くようになってから、手帳を使って5年目。
一昨年まで会議のメモやら、思ったことやら、TODOやら全て1冊のノートにまとめる努力をしていたが、結局書くスペースが足りなくて別ノートを作り、面倒な思いをしていた。
そこで昨年ほぼ日手帳カズンを使ったんだけど、結局毎日の日付がページごとで区切られていて、その日によって記入量が差ができるため、多い日は別の日にちまでメモが侵食し、少ない日は空白だらけのメモ帳の用になってしまうため、納得行かないところがあった。
少し考えてみると、スケジュール管理はiPhoneのRefillsを使っているため、手帳にカレンダーの機能はいらないような気がするし、字が大きく、自由にガツガツ何でも書きたい僕に取ってはもう、大学ノートでいいんじゃないかと思えてきた。
そこで、ロフトに行ってみて大学ノートを見たら何だか勉強意欲の低い学生時代を思い出したことと、明らかにすぐに使いきってしまうため、一年間は持たないことに気づく。
能率手帳は堅いし、ほぼ日手帳は昨年の反省点があるのでどうしようかと思っていたところ、ZEQUENZという本みたいなノートを発見。これなら沢山自由に書けるではないか!?ということで購入。

さわり心地はジュニア向けの英和辞典の用な感じ。柔らかく、グニグニできます。明日から新しい職場なので心機一転!使い倒します。

今年に入ってからなんだけど、ダーツにハマっている。
去年はボウリング狂で一人で投げたり、マイボールを作ったりしていたんだけど、左足の股関節が痛くなってから敬遠。それに変わる趣味としてダーツというわけ。
マイダーツ買ってからこれも一人で投げたりしているんだけど、グリップが安定しないせいか、01ゲームやっても平均stats75程度、クリケットも2.5位。
ダーツのコツは同じように投げれば、同じところへ飛ぶというごくごく単純な法則が大切。しかし、ロボではなく人間がやることなのでそれが難しい。


自分の投げやすいグリップを写真でメモ。
バレルを投擲のように投げ込むのがコツであることを忘れないようにしなければ!!
先日驚いたことに当サイトのパニック発作に対する周りの人の対応法六ヶ条というページがツイッターで拡散されていて驚いた。
一時はリプが1000を超えていてアクセス数が増大。最大の要因は今回の東北関東大震災の影響。被災地の中には精神疾患を抱えている方への周りの方の心構えとして参考になるのでは?という意図で拡散さてた模様。
改めてWebの情報伝達機能の凄さに驚いたとともに、一素人でも様々なことが発信できる時代になったと感じた。しかしながら、アクセス解析で地域を見てみるとほとんどが関東地方であり、被災地の中心である東北地方が微々たる割合。中には被災者の方で参考にされた方もいるかも知れないけれど、ライフラインが断絶している方々などにとって役立つものかは疑問。
なので今、被災地にできることは、募金することが一番の貢献だと思う。
土風炉で蕎麦。最近はもっぱらダーツにはまっていて、週末は友人とダーツを楽しんでいる。ボウリングもそうだし、野球でもそうだし、仕事でもそうだし何でもそうだけどひとつの決まった形をもつことが上達への近道であることに改めて気づいた。
そばは腹持ちが悪いので夜に寿司をたくさん食べた。スシローは100円の割に美味しい。土曜の夜とあって子供連れで駐車場満車。駐車するのに一苦労。14皿平らげた後、車で東村山あたりをぐるぐるした後帰宅。
帰り際に友人の薦めで「化物語」のDVDを借り、1巻のひたぎクラブまで鑑賞。途中睡魔が襲い、就寝。
学生時代のアルバイトの先輩が秩父で働いているので会いに行こうと急に思い立ったのだけど、仕事が休みだったので無駄足。まぁ、ドライブ目的が80%だったから結果オーライ。
それぞれ個性の違う軽音部メンバー。一見グダグダに見える部活動だが、本番になると一体感が生まれるのはなぜだろう?
※下記はかなり主観的に軽音部のやりとりを想像しマネジメントタイプに当てはめています。
それは2011年2月20日……
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